便利なショートカット |
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ショートカット:検索/置換/ジャンプ 見つからない言葉を探したいときは〔Ctrl〕+〔F〕。これは「検索」のショートカット。Find(見つける)の〔F〕と覚えると覚えやすいです。このキーを押すと検索ウィンドウが立ち上がります。そこに単語や文章を入力し「次を検索」ボタンを押せば、目的の語句を探しだせるのです! 全てを読まずしても目的の語句を見つけられる、目にも優しいショートカットなのです。 IE以外でも、Word、Excel、PowerPointで同様に使用できるんです。 ところでこの「検索」に似た動作で、「置換」というものがあります。例えば、過去に作成したプレゼン資料を使いまわしたいとき、文中の「2008年」を全て「2009年」に置き換えることがありますよね。そんなときは、〔Ctrl〕+〔H〕での置換がスマート。ひとつひとつ書き換えていく手間が省けるだけでなく、地道な手作業による見落としもなくなります。 また、膨大な量のデータが入ったExcelファイルで作業をしていると、目的のセルまでたどり着くのって結構大変です。そんなときは、〔Ctrl〕+〔G〕で「ジャンプ」してしまいましょう。セル番号をダイレクトに入力してもよし、選択オプションで選ぶもよし、「検索」と併用することで、移動がスムーズになります。 今回ご紹介した、「検索」「置換」「ジャンプ」は、セットで覚えておくといいです。 ※ Ineternet Explorerでは「検索」のみが使えます。「置換」「ジャンプ」は機能しません。 |
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◎ Ctrl+C:コピー ◎ Ctrl+X:切り取り ◎ Ctrl+V:貼り付け ◎ Ctrl+S:上書き保存 ◎ Ctrl+W:ウィンドウを閉じる(アプリケーションは終了しない) ◎ Alt+F4:ウィンドウを閉じる ◎ Ctrl+A:全てを選択 ◎ F1:ヘルプ表示 ◎ Alt+Tab:ウィンドウ切り替え ◎ Alt+Shift+Tab:ウィンドウ切り替え(逆方向 ◎ Windowsキー+D:デスクトップを表示(もう一度押せば元に戻る) ◎ Windowsキー+M:全てのウィンドウを最小化 ◎ Windowsキー+Shift+M:全て最小化したウィンドウを元に ◎ F2:ファイル名の変更 ◎ Delete:ファイルの削除(ゴミ箱に入れる) ◎ Shift+Delete:ファイルをゴミ箱に入れずに削除 ◎ Ctrl+P:プリント ◎ Ctrl+Z:操作を1つ戻す (文字を入力してから) ◎ F6:平仮名にする ◎ F7:全角カタカナにする ◎ F8:半角カタカナにする ◎ F9:全角アルファベットにする ◎ F10:半角アルファベットにする ◎ Alt+D:現在見ているページのアドレスを選択 ◎ F6:現在見ているページのアドレスを選択 ◎ Alt+Enter:プロパティの表示 ◎ Print Screen:表示されている画面全体を取り込む ◎ Ctrl+Alt+Delete:タスクマネージャの起動 ◎ Shift+F10:右クリックメニューの表示 ◎ フォーム内でTabキー:次の項目に移動 ◎ フォーム内でShift+Tab:前の項目に移動 ◎ チェックボックスでSpaceキー:チェックを入れる ◎F11:全画面表示 ◎Alt+Space→X:ウィンドウの最大化 ◎Alt+Space+N:ウィンドウの最小化 ◎Windowsキー→U→U:Windowsの終了 △Windowsキー→U→S:スタンバイ ◎Windowsキー→U→R:再起動 △Alt+D:現在見ているページのアドレスを選択 ○Alt+Enter:プロパティの表示 △Shift+F10:右クリックメニューの表示 △Ctrl+F10→W:単語・用例登録
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